ヨールキパールキ

L教会と異端者一家|全話ネタバレ感想|…キタ!!最高傑作!!

ーヨールキパールキ最新作ー

L教会と異端者一家

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ヨールキパールキの記念すべき10作品目がついに配信になったわーーーッ!!

ドンドンパフパフ〜♡

 

こんなエロ漫画読んだことないっっ!!

これが私はこの作品を読んでまず思ったことよ。

 

自信を持っておすすめ出来る神作♡

L教会と異端者一家 あらすじ

これはとある僻地の教会に住む一家のお話ーーー。

 

この教会は他の教会とは異質な教会。

 

告解に訪れた信者に、神父の父は自分の妻を差し出すし!!

父の自宅学習から戻って来る姉は、いつも様子がオカシイし…。

 

閉鎖された空間での歪んだ日常ーーー。

息子もそんな家族の異変を感じ、疑問を持ち始めるわ。

 

母娘にどんどん開発される息子。

息子はついに覚醒しーーー。

 

なんなんだ!!あらすじからして気になるポイントが多過ぎてどうしたらいいかわからないわ!!

けどね、あらすじで見逃せないワードがあったの!!

 

とある出来事がきっかけで、僻地に追いやられた一家

ココよッッ!!

 

この部分に絶対深い何かが隠されている気がするわ!!

今回のストーリーにはどんな展開が待ち受けているのかしらん♪

 

ウキウキしかしないわ〜♡

▼この一家はどうしてこうなった?▼

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正直ね、想像以上の内容の濃さよ?

ちゃんとこの家族について説明はあるんだけど…。

けどね!!それでも謎は残るの。く〜♪

 

それほど深い作品ってことなの!!

 

私ね、正直近親相姦って聞くと一歩引いちゃうところがあるんだけど。

 

この作品は思いっきり近親相姦なのに、何故か近親相姦に感じないというか…。

もうそんな言葉すら飛び越えてイッちゃってる感じ??

 

いやぁ!!正直この作品はね、絶対に読むべきだと思うわ!!

L教会と異端者一家 登場人物

父:イヴァン・コンスタンチノヴィチ・ログノフ

・北の僻地の教会の神父
・その正体は…

母:ソフィヤ・イリイーニシュナ・ログノヴァ 愛称:ソーファ

・元々は純粋無垢な少女
・イヴァンに犯され、正常な倫理観を失う

姉:キーラ・イヴァノヴナ・ログノヴァ 愛称:キルーシャ

・父に夢中
・そして弟のことを気に掛ける優しい姉

弟:アレクセイ・イヴァノヴィチ・ログノフ 愛称:アリーク

・この話の重要人物
・両手足がなく義手・義足

 

ー僻地のログノフ教会(L教会)ー

この教会は普通の教会とは異質な教会。

「肉欲を罪」とはしていないの!

 

神父の父は、シスターの母を告解に来た信者に差し出し欲求を発散させる。

息子はその母の声に反応して、自分を慰める。。

姉はそんな弟を見つけて、弟を慰めてあげる。

姉は父との自宅学習を楽しみにしていて、戻って来るといつも様子がオカシイ。

 

冒頭からとんでもない出だし過ぎて、思わずひっくり返りそうになっちゃったわ!

けどね、更に驚くのは弟のアリークが義手と義足だということよ!!

私最初はアンドロイドなのかと思っちゃったわ。

 

それにこの家族のおかしな点はまだまだ沢山あるわ!!

・子供達2人は学校に行っていないこと
・教会の外に出ることを禁止されていること
・母はお胸に、姉は舌に銀のポッチが
・母はおマ○コに、姉は首筋に、父は手に印があること

もうね、謎は深まるばかりなのよ!

 

もちろん謎ばかりなだけではないわ〜ん!

エロも序盤からエンジン全開ッッ!!

 

家族は相手を変えながらイチャイチャしまくりなの♪

あまりにソレが普通に行われるので、近親相姦なんて言葉を忘れてしまうくらいなんです!!

家族って概念はもう崩壊しているわ♪

 

そしてある祈りの夜ーーー。

この日は父が母に精力を注ぐ日。

 

やはり私の精液でないと印が薄くなるな…。

と、父が意味深な言葉を発します。

 

とそんなひっかかりはすぐに忘れてしまうくらい、父と母のセッ○スは濃密なのよ〜♡

うっかり羨ましくなっちゃうくらいのイチャイチャで、私興奮!!

 

そしてこの日、弟と姉もついに交わっちゃうわ♪

 

 

アリークは定期的に義手・義足のメンテナンスを行っていたの。

それは痛みを伴うたから、いつも調整前には眠らされてたんだけどね…。

 

姉とも交わった後からは、徐々にメンテナンス中に意識が戻るようになったの!

 

意識がうっすら戻ったアリークはビックリよ!!

母とセッ○スしていたんだから!

 

けど..いつも気持ちいいはずなのに何故か激痛!!そして義手には呪文のように印が浮かび上がったわーーー。

 

これは一体どういうことなの〜?

 

それからアリークは直々記憶が途切れるようになっちゃったの。

いや、途切れていることに気付くようになったというのが正しいかも知れないわね。

 

時折意識が戻る意識の中には必ず、恍惚な表情を浮かべる母と娘ーーー。

アリークは懐かしいような心地のいい征服感に満たされていました♪

 

そんなエロエロな日を繰り返し、ついにアリークは自宅の書物から家族みんなついてる印を見つけるわ!!

悪魔の所有印ーーー。

悪魔は女性を襲い悪魔の子を孕ませる。

精液を注ぎ込まれた女性は身体のどこかに所有の印が現れ、正気を失う。

そして父イヴァンは過去の記憶をアリークの脳内に流し込んだの。。

 

 

ー塀の外の大きな教会ー

何も知らない無垢なソーファは神父に扮したイヴァンに犯されちゃったの。

そして産まれたのが、悪魔の子アリークよ。

 

両親が身を寄せた教会は町の中心地にあって、人もたくさんいたわ。

 

アリークにとって性欲はね、人間でいう食欲を同等のものだったの。

 

だからアリークは母だけでは物足りなくなって、その欲求をシスター達で満しちゃったの。

イヴァンの血を受け継いだアリークは、シスター達の正気をいとも簡単に奪っちゃったわ。

 

もちろん教会がソレを見逃す訳がなくて、父の留守中にアリークは祓われてしまうの…。

アリーーーークーーーッ!!うおーん。

 

そして両親は教会を追放されちゃったの。

この一家が僻地に追いやられた理由はコレだったのね!!

 

信仰が薄れた現代では、悪魔の力も弱まりつつあったため、父はなんとしても子孫を残したかったわ!!

 

新天地で両親はアリークの復活を試みたのーー。

しかし産まれて来たのは女の子のキーラ

 

イヴァンは落胆ーー。

 

子孫を残すためには、男ではないと駄目だからよ!

 

そこでイヴァンは人間の精力を糧に人形に魂を戻す方法を選ぶの。

 

そうして出来たのが今のアリークよ。

 

アリークが義手・義足なのは元は人形だから

そしてキーラは、本当は姉ではなく妹だったの。

 

そして…母と姉から搾取した精力が復活に値する量に達したアリークは、ついに自分を取り戻したわーー。

 

ぬおんっーーー

 

「お腹すいたな…父さん…」

 

きゃあ〜ぁああぁーッ!!

 

見事に復活を遂げたアリーク。

さて、この後ログノフ一家はどうなるのかしら?

 

イヴァンはまだ何かを企んでいそうな気がするんだけど…。

ハラハラドキドキが止まらないわ!!

 

しかし、とっても内容が濃すぎて、まとめもとても長くなっちゃったわね。

 

終始ずっとエロいのに、気になる謎もたくさん散りばめられていて…もう最高!!

 

配信されてからもう何回読んだかわからないわッ!!

 

これは絶対に読むべき作品よ♡

ベストオブエロ漫画賞をあげちゃいたいくらいよ〜!

▼父イヴァンは一体何を考えて…!

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L教会と異端者一家 全話ネタバレ感想

どうしましょう。興奮が抑えられないわ!!

私こんなエロ漫画、今まで見たことない!!これはは神作だと思うわ♡

 

 

しかし、疑問が一つあるのよね。。。

イヴァンは元々神父に扮していた訳だから、教会を追われた後も神父でいる必要はなかったんじゃないのかしら…という事よ!!

悪魔なりの事情があるのか、それともアリークを祓われたことに対する教会への復讐心からなのか。

 

そこは分かないけど、ラストカットを見ると…後者な気がするわ。

 

そう!!このラストカットがまたゾワッとするのよ〜♡

 

最初から最後まで飽きる箇所が一つもないわよ!

自信を持っておすすめできる作品!!

是非読んでみて頂戴ね♪

▼アリークが覚醒した後、一家は?▼

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